| macromedia Flash MXの体験版(30日間トライアル版)はこちら
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テキストレイヤーファイルをダウンロードして解凍すると、source filesというフォルダができます。この中にあるmdp_text_01.fla,
mdp_text_02.fla, mdp_text_03.flaというflashファイルがソースファイルです。いつでも元の状態に戻れるようにコピーしてカスタマイズに挑んでください。
| ■CUSTOMIZE
#01 フォントの変更 |
使用ファイル:mdp_text_01.fla
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テキストレイヤーmdp_text_01 のフォントを変更してみましょう。
mdp_text_01flaファイルをFlash MXで開きます。
以下のようなアラートウィンドウが表示されますが、これはあらかじめ設定されていたフォントがあなたのパソコンにインストールされていないからです<デフォルトを使用>をクリックして次に進みましょう。 |

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Flash MXのwindowメニューからライブラリウィンドウを表示。
F11キーでも表示できます。ライブラリウィンドウに「text」というグラフィックシンボルがあるのを確認してダブルクリック、シンボル編集ウィンドウを開きます。
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編集画面中央のテキストボックスをクリックするとプロパティーウィンドウにテキストフィールドのプロパティーが表示されます。
テキストフィールドのタイプが「テキスト 入力」となっていることを確認。フォントを変更します。
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新しい名前を付けてswf形式で書き出せば完成!My
MDTuneフォルダ内のTextsフォルダに書き出したswfファイルを入れて、TEXTプラグインに表示されるか確認しましょう。
Tips : swfファイルと同名( motiondive.swfであればmotiondive.jpg
)の30×22pixelのjpeg画像をTextsフォルダに入れると、TEXTプラグインのテキストレイヤースロットにアイコンが表示されます。
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