
※このプラグインを使用するには、OpenGL 1.1かそれ以降が使用できる必要があります。
※このプラグイン使用時はCPUパワーを映像の再生に最優先させるため、低スペックのマシンでは再生中のサウンドが途切れる場合がありま。これらは仕様となりますのでご了承ください。
※「 OpenGL 」 とは、米Silicon Graphics社が中心となって開発した、3次元グラフィックス処理のためのAPI。ハードウェアやOS(Windows,
Macなど)に依存しない3次元グラフィックスに関する機能を提供する技術。 |
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今までにないプレゼンテーションを実現する力を秘めた「3D
Wipe」。もしあなたがAppleユーザーであれば、まず思い浮かべるのはプレゼンテーションソフト「Keynote」のあの映像効果でしょう。「PowerPoint」ユーザーからは想像もできない高度な演出、「3D
Wipe」はそれ以上の感動をあなたに提供します。
9個のワイプが1セットになっているこのプラグイン、最終的には3セット合計27種類のワイプを予定しています。
静止画はもちろんのこと、QuickTimeやMpeg、AVI、さらにはMacromedia Flash MXといったmotion
diveに対応したすべてのビジュアルが3D空間の中で切り替わる感動を、是非体験してください。
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テンキーを押すだけで、さまざまな映像がAチャンネルBチャンネルの上に合成することのできる「Action」。
これらのアクションエフェクトは、QuickTime、Macromedia Flash MX、静止画といったファイルによって自作可能になっています。
提供時は、あらかじめmotion dive開発Crewによる9個1セットのアクションセットをプリセット。
もちろんあなた自身によるカスタマイズ方法も提供時に紹介しますので、あなたオリジナルのアクションエフェクトを無限に作り出すこともできます。
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9個1セットの「セット」を自作可能
有名VJによる「セット」も提供
予定
エフェクトの元となるファイル形式はQuickTime, Macromedia Flash MX, Picture Format
9個の各エフェクトごとに19種類の合成方法とループON, OFF、フェードインアウト(時間含む)を個別に設定可能
9個1セットの「セット」をほかのユーザーへ再配布することが可能
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